数字帳 › 予約枠と稼働率
営業時間と1回の時間、ベッド(席)と施術者の数から、月に受けられる回数(枠)と、埋まり具合(稼働率)ごとの売上を出します。
赤字にならない回数は損益分岐の計算で出せます。予約が取れていても来ない分はキャンセルの計算で確かめられます。